美しさの原点は肌が自らうるおう力

美しい肌になるには
与えるケアだけでは足りません。
ただうるおいを与えるだけでなく
お肌が自らうるおうように導くこと
大切なのです。

米肌は米×発酵の力
与えるケアと保つケアを両立。
肌のうるおい改善を提案しています。

鍵となるのはライスパワー®No.11※1
肌のうるおいを保つ力を改善※2し、
乾きにくい肌へ導きます。

あらゆる肌悩みの原因は「乾燥」。
うるおいを保ってくれるセラミドは
年齢と共に徐々に減少していきます。
今、もし何かしらの肌悩みを抱えているなら、
うるおいが足りていないのではなく、うるおいを保つこと
できなくなっているのかも…。
そこで今回は、「肌自らがうるおう力」を改善し、
キメ細かく透明感のある肌に導く
薬用保湿アイテムをご紹介します。

  1. ※1 ライスパワー®No.11(米エキス No.11) は有効成分として配合。
  2. ※2 肌の水分保持能の改善(医薬部外品の効能として)。

いまよりもっと自分を好きになるために。
日々のスキンケアルーティーンに、
ライスパワー®No.11を取り入れてみませんか?

ライスパワー®No.11 のロゴマーク ABOUT RICE POWER ライスパワーについて Q&A

そもそも
ライスパワー®No.11とは?

医薬部外品の効能として
「皮膚水分保持能の改善」を認可された成分

角質に水分を保つ力を水分保持能といいます。
「ライスパワー®No.11」は、この水分保持能を「改善する」と認められた有効成分。
ポイントとなるのは、肌にあるうるおいを抱え込み保持する“セラミド”。年齢とともに減少し、 それが肌の乾燥を招く大きな要因に。「ライスパワー®No.11」は、このセラミドを補うのではなく、自らつくり出す力をつけることができます。
失われていくセラミドを生み出すことで、肌の水分保持能の改善へと導くのです。

セラミドが少ない肌 キメが乱れて乾燥し、しぼんだ肌に

セラミドが豊富な肌 キメが整いうるおった、ふっくら肌に

「保湿」と
「肌の水分保持能の改善」の
違いを教えてください。

「保湿」=うるおいを与える
「肌の水分保持能力の改善」=うるおいを保つ力が改善される

「肌の水分保持能力の改善」のイメージ写真

一般的な保湿剤は、肌表面にうるおいを与えることに特化しています。
一方「肌の水分保持能の改善」とは、乾燥によるトラブルの起きにくい、健やかで美しい肌になるための重要なステップ。
ライスパワー®No.11によってセラミドを自らつくり出す力が養われ、肌の水分保持能が改善されていきます。

ライスパワー®No.11配合の
化粧品の
特長を知りたい!

  • 肌の水分量を整える

    セラミドの産生を促し、角層内の水分量を増やすことで、乾燥しやすくなった肌をしっとりうるおう肌に導きます。

  • 乾燥などの外的刺激に
    動じない肌へ

    季節の変わり目の湿度変化、紫外線による乾燥ダメージなどの外的要因に左右されない、ゆらぎにくい肌へと導きます。

ライスパワー®No.11 のロゴマーク 肌のうるおい改善 対象商品 あらゆる肌悩みに、プラス1品

お手持ちのスキンケアに追加するだけで
うるおいの改善が期待できる
おすすめアイテムをピックアップしました。

  • ライスパワー®No.11を配合 肌潤改善エッセンス(医薬部外品)
  • 高密封ラッピング処方 肌潤改善アイクリーム(医薬部外品)

対象商品01

ライスパワー®No11を配合 肌潤改善エッセンス(医薬部外品)

肌潤改善エッセンスの商品画像

肌の水分保持能を改善し、
乾きにくい肌へ導く
医薬部外品の高保湿美容液

こんな方へおすすめ

  • 乾燥が気になる方
  • 乾燥によるくすみが気になる方
  • ハリ不足を感じる方
  • ツヤがなくなってきた方
  • カサつきが気になる方
  • 毛穴の目立ちが気になる方

HOW TO USE

  • 肌潤改善エッセンスの使い方 説明イメージ1

    適量を手に取ります
    ポンプ2回押し分が適量です。ラミサンプルは1袋で1回分です。
    お手持ちの洗顔・化粧水のあと、乳液・クリームの前にご使用ください。
  • 肌潤改善エッセンスの使い方 説明イメージ2

    ムラなくのばせるように
    5点に置く
    両頬、額、鼻、あごの5点に、円を描くように置きます。
  • 肌潤改善エッセンスの使い方 説明イメージ3

    手のひら全体でのばす
    ムラなく手のひら全体でのばします。
  • 肌潤改善エッセンスの使い方 説明イメージ4

    引き上げるようになじませる
    両頬をやさしく引き上げるようになじませます。額は、片手のひら全体を横向きに密着させ、引き上げます。左右の手を交互に引き上げて。
  • 肌潤改善エッセンスの使い方 説明イメージ5

    細かい部分は指先で
    中指を中心に、口の周り、鼻、目の周りの細かい部分をなじませます。
  • 肌潤改善エッセンスの使い方 説明イメージ6

    顔全体を包み込んで
    ハンドプレス
    最後に、手のひらでしっかりしみこませるように、肌になじませます。

対象商品02

高密封ラッピング処方 肌潤改善アイクリーム
(医薬部外品)

肌潤改善アイクリームの商品画像

ライスパワー®No.11配合
ピンとしたハリやうるおいが
長時間持続

こんな方へおすすめ

  • 目もとの乾燥・乾燥小ジワが
    気になる方
  • 目を酷使することで肌が
    疲れた方
  • 目もとのハリの低下が気になる方

HOW TO USE

  • 肌潤改善アイクリームの使い方 説明イメージ1

    適量を手に取ります
    米粒大くらい(片目)が適量です。マッサージをする場合は、片方の目のまわりに米粒2個分くらいを均一にのばしたあと、行いましょう。
  • 肌潤改善アイクリームの使い方 説明イメージ2

    やさしくなじませる
    指先で目もとにやさしくなじませます。
  • 肌潤改善アイクリームの使い方 説明イメージ3

    マッサージstep1:
    目のまわりをグルッと
    指の腹で上まぶたから下まぶたに向かって、円を3回描きます。
  • 肌潤改善アイクリームの使い方 説明イメージ4

    マッサージstep2:
    ゆるみやすい目の下も
    中指と薬指で、下まぶたの目尻~目頭まで軽くなでて3往復します。
  • 肌潤改善アイクリームの使い方 説明イメージ5

    マッサージstep3:
    目のまわりを軽く押して
    中指の腹で上まぶた、下まぶたそれぞれの目頭から目のまわりの骨のフチに沿って、矢印の方向に軽く押します。最後にこめかみを押しましょう。